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	<title>NLP人材教育.com &#187; NLPでメンターになる</title>
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		<title>セルフイメージが結果の全てです！</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 13:33:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP人材教育</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPでメンターになる]]></category>
		<category><![CDATA[NLP人材教育]]></category>

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		<description><![CDATA[


NLPのセルフイメージに関して、
前回のサイトの中で書いてきました。

セルフイメージを変えるためには、
いくつかの間違った認識を変える必要がある事があります。


それには、２つの段階がある事を
こちらの過去のサイトの中で話しました。

今回は、その２つの段階について、
さらに詳しく話していきたいと思います。


ちなみに、その２つの段階は、この２つです。

１、周りの人によって、下げられてしまったセルフイメージを元の位置まで戻す
２、その人にとって、最適なセルフイメージを与える



それでは、まずは周りの人によって下げられてしまったセルフイメージを変化させましょう。

これは、自分自身にとっても、とても大きな変化を呼ぶことが
出来るようになることでしょう。


ある心理学の一つの考え方によると、
人にいい結果をもたらす事は、こちらにとっても
いい結果をもたらすことになるのです。

だからこそ、このセルフイメージの変化をもたらす事ができる事は、
お互いにとって、とても大切な事となるのです。


セルフイメージを変化させるために、
自分自身が現在抱えている事を多目的にみる事をします。

そして、セルフイメージに対する新たな意味付けをするのです。


その視点の変化の事をデソシエイトとアソシエイトと言います。


アソシエイトというのは、自分視点の事を言います。
そして、デソシエイトというのは、他人視点の事を言います。


このデソシエイトの他人視点を持つことができると、
自分自身が抱えている問題をさらに変化させる事が
できるようになるのです。

自分視点だけで、感じていることが、
実は別の視点から見てみると、
その違いがあった、なんて事は、結構あるのです。

NLPのセルフイメージの変化について、
また違った視点から見て行きましょう！



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
<br />
<a title="NLP" href="http://www.nlpjapan.org/">NLP</a>のセルフイメージに関して、<br />
前回のサイトの中で書いてきました。<br />
<br />
セルフイメージを変えるためには、<br />
いくつかの間違った認識を変える必要がある事があります。<br />
<br />
<br />
それには、２つの段階がある事を<br />
こちらの過去のサイトの中で話しました。<br />
<br />
今回は、その２つの段階について、<br />
さらに詳しく話していきたいと思います。<br />
<br />
<br />
ちなみに、その２つの段階は、この２つです。<br />
<br />
１、周りの人によって、下げられてしまったセルフイメージを元の位置まで戻す<br />
２、その人にとって、最適なセルフイメージを与える<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、まずは周りの人によって下げられてしまったセルフイメージを変化させましょう。<br />
<br />
これは、自分自身にとっても、とても大きな変化を呼ぶことが<br />
出来るようになることでしょう。<br />
<br />
<br />
ある心理学の一つの考え方によると、<br />
人にいい結果をもたらす事は、こちらにとっても<br />
いい結果をもたらすことになるのです。<br />
<br />
だからこそ、このセルフイメージの変化をもたらす事ができる事は、<br />
お互いにとって、とても大切な事となるのです。<br />
<br />
<br />
セルフイメージを変化させるために、<br />
自分自身が現在抱えている事を多目的にみる事をします。<br />
<br />
そして、セルフイメージに対する新たな意味付けをするのです。<br />
<br />
<br />
その視点の変化の事をデソシエイトとアソシエイトと言います。<br />
<br />
<br />
アソシエイトというのは、自分視点の事を言います。<br />
そして、デソシエイトというのは、他人視点の事を言います。<br />
<br />
<br />
このデソシエイトの他人視点を持つことができると、<br />
自分自身が抱えている問題をさらに変化させる事が<br />
できるようになるのです。<br />
<br />
自分視点だけで、感じていることが、<br />
実は別の視点から見てみると、<br />
その違いがあった、なんて事は、結構あるのです。<br />
<br />
NLPのセルフイメージの変化について、<br />
また違った視点から見て行きましょう！<br />
<br />
<br />
</p>
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		<item>
		<title>まだ、セルフイメージを扱っていませんでした・・・</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 12:31:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP人材教育</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPでメンターになる]]></category>
		<category><![CDATA[NLP人材教育]]></category>

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		<description><![CDATA[


NLPを使って、人材教育をテーマに書いていますが、
今日は特に確信に迫ります。


その確信というのが、
NLPのセルフイメージという考え方となります。

この考え方を理解すると、
人材教育がしやすくなると思いますよ。


なぜなら、このNLPのセルフイメージが、
その人自身の成果を決定している事だからです。

だから、その事を十分に理解する事ができれば、
その人にとって足りない部分を知ることができるようになるのです。


このセルフイメージは、どのようにして作られると思いますか？

セルフイメージは、これまで自分自身が育ってきた
周りの人によって作られるものなのです。



だから、その事を踏まえて、
人材教育で行うことを話します。


まず、人材教育で行う事とは、
誰かによって、落とされてしまったセルフイメージを
元のレベルまでに戻す。

そして、その事を踏まえた上で、
その人に適したセルフイメージを作り上げる。


１、周りの人によって、下げられてしまったセルフイメージを
　　元の位置まで戻す
２、その人にとって、最適なセルフイメージを与える

という手順になりますね。


この手順を踏んで、
段階的にセルフイメージを高めていくのです。

その人のセルフイメージを上げる事ができて、
相手はいい結果を出すことができるようになるのです。

これが、NLPのセルフイメージです。


それでは、次回のサイト記事の中で、
いかにしてセルフイメージを上げるのか？という事に関して、
言及していこうと思います。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
<br />
NLPを使って、人材教育をテーマに書いていますが、<br />
今日は特に確信に迫ります。<br />
<br />
<br />
その確信というのが、<br />
NLPのセルフイメージという考え方となります。<br />
<br />
この考え方を理解すると、<br />
人材教育がしやすくなると思いますよ。<br />
<br />
<br />
なぜなら、このNLPのセルフイメージが、<br />
その人自身の成果を決定している事だからです。<br />
<br />
だから、その事を十分に理解する事ができれば、<br />
その人にとって足りない部分を知ることができるようになるのです。<br />
<br />
<br />
このセルフイメージは、どのようにして作られると思いますか？<br />
<br />
セルフイメージは、これまで自分自身が育ってきた<br />
周りの人によって作られるものなのです。<br />
<br />
<br />
<br />
だから、その事を踏まえて、<br />
人材教育で行うことを話します。<br />
<br />
<br />
まず、人材教育で行う事とは、<br />
誰かによって、落とされてしまったセルフイメージを<br />
元のレベルまでに戻す。<br />
<br />
そして、その事を踏まえた上で、<br />
その人に適したセルフイメージを作り上げる。<br />
<br />
<br />
１、周りの人によって、下げられてしまったセルフイメージを<br />
　　元の位置まで戻す<br />
２、その人にとって、最適なセルフイメージを与える<br />
<br />
という手順になりますね。<br />
<br />
<br />
この手順を踏んで、<br />
段階的にセルフイメージを高めていくのです。<br />
<br />
その人のセルフイメージを上げる事ができて、<br />
相手はいい結果を出すことができるようになるのです。<br />
<br />
これが、NLPのセルフイメージです。<br />
<br />
<br />
それでは、次回のサイト記事の中で、<br />
いかにしてセルフイメージを上げるのか？という事に関して、<br />
言及していこうと思います。<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>NLPで相手の気持ちの知り方を教えましょう</title>
		<link>http://www.lazyriverhostel.com/nlpde.html</link>
		<comments>http://www.lazyriverhostel.com/nlpde.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 11:26:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP人材教育</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPでメンターになる]]></category>
		<category><![CDATA[NLPとは？]]></category>
		<category><![CDATA[NLP人材教育]]></category>

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		<description><![CDATA[


NLPのVAKモデルを使って、
相手が十分にイメージしやすい方法をしることの大切さを書きました。

それが、NLP人材教育なのだと。


しかし、それだけではこのNLPテクニックを使いこなす事は、
とても難しい所であると思います。

だから、まずはNLPのVAKモデルを知る方法から、
話て行きたいと思います。


VAKモデルを知るためには、人間がこれまでの生活の中で、
クセのように持っていることを知ることがとても大切です。


そのクセとは、人間の目の部分となります。
この人間が持っている目線の動きを知って、
相手のイメージを知ることができます。


このNLPのテクニックを
アイ・アクセシング・キューと言います。

人間は、無意識の中で、
自分の視点を繰返し動かしてしまう事をしているのです。


それでは、NLPのアイ・アクセシング・キューの
解説をして行きたいと思います。


アイ・アクセシング・キューを解説するときには、
どちらの視点で物事を見るかを考える必要があります。


何か質問をします。

そして、その時に上方向に目線を動かすことが多ければ、
その人は視覚タイプとなります。

また、左右に動かすことが多い人であれば、
その人は聴覚タイプとなります。

そして、下方向に視線が動くようであれば、
その人は身体感覚タイプとなります。

このようにして、それぞれの人の感覚に合わせて、
その人がイメージしやすい会話をすることができれば、
相手の事を育てる人材教育をする事ができるようになります。

そして、メンターとしての資質も育てる事ができるのですね。

NLPのアイ・アクセシング・キューを
是非試してみて下さい。




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
<br />
<a title="NLP" href="http://www.coretransformation.jp/">NLP</a>のVAKモデルを使って、<br />
相手が十分にイメージしやすい方法をしることの大切さを書きました。<br />
<br />
それが、NLP人材教育なのだと。<br />
<br />
<br />
しかし、それだけではこのNLPテクニックを使いこなす事は、<br />
とても難しい所であると思います。<br />
<br />
だから、まずはNLPのVAKモデルを知る方法から、<br />
話て行きたいと思います。<br />
<br />
<br />
VAKモデルを知るためには、人間がこれまでの生活の中で、<br />
クセのように持っていることを知ることがとても大切です。<br />
<br />
<br />
そのクセとは、人間の目の部分となります。<br />
この人間が持っている目線の動きを知って、<br />
相手のイメージを知ることができます。<br />
<br />
<br />
このNLPのテクニックを<br />
アイ・アクセシング・キューと言います。<br />
<br />
人間は、無意識の中で、<br />
自分の視点を繰返し動かしてしまう事をしているのです。<br />
<br />
<br />
それでは、NLPのアイ・アクセシング・キューの<br />
解説をして行きたいと思います。<br />
<br />
<br />
アイ・アクセシング・キューを解説するときには、<br />
どちらの視点で物事を見るかを考える必要があります。<br />
<br />
<br />
何か質問をします。<br />
<br />
そして、その時に上方向に目線を動かすことが多ければ、<br />
その人は視覚タイプとなります。<br />
<br />
また、左右に動かすことが多い人であれば、<br />
その人は聴覚タイプとなります。<br />
<br />
そして、下方向に視線が動くようであれば、<br />
その人は身体感覚タイプとなります。<br />
<br />
このようにして、それぞれの人の感覚に合わせて、<br />
その人がイメージしやすい会話をすることができれば、<br />
相手の事を育てる人材教育をする事ができるようになります。<br />
<br />
そして、メンターとしての資質も育てる事ができるのですね。<br />
<br />
NLPのアイ・アクセシング・キューを<br />
是非試してみて下さい。<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メンターがいないと寂しいものです</title>
		<link>http://www.lazyriverhostel.com/sabishii.html</link>
		<comments>http://www.lazyriverhostel.com/sabishii.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 12:22:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP人材教育</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPでメンターになる]]></category>

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		<description><![CDATA[


組織内で、メンターという存在は、とても大きなものです。
例えば、メンターの顔色一つで組織全体の雰囲気も変わってしまいます。


だから、メンターがどのような雰囲気を醸し出しているかは、
とても重要な事となってきます。

いい顔を出来ていない人でいると、
チーム全体の雰囲気も大きく変化してしまうでしょう。

それだけは、どうしても避けたいところですね。


チームメンバーによって、感じる感覚が変わってきます。
ある人は、視覚的な情報に強い人であったり、
またある人は聴覚的な情報に強い人であったり、
またある人は、身体感覚の情報に強い人であったり、
その成果は人によって変わって来ることでしょう。

だから、その事を十分に理解した上で、
自分の在り方を考える必要があります。


しかし、すべての感覚に対して、
いつも元気な自分自身でいる事は中々難しいことでしょう。

だから、まずは一つの視点から、
自分自身の事を捉えてみましょう。

まずは、NLPのVAKモデルの視覚的な部分から、
メンターとなりうるような人物を演じます。

それから、聴覚的に、メンターとなりうるような人を演じます。
言葉の発声をしっかりと行って、元気のよい印象を与えるのです。

そして、身体感覚的に元気な状態を作り上げることによって、
元気さや快活さが廻りに伝染していくのです。


このことは、身体感覚で感じる人も入れば、
視覚的な情報からその事を感じる人もいます。

それは、部下となるメンバーによって変わるわけです。


だから、VAKモデルの優先順位を考えて、
その事の優先順位を考えて、自分自身の対策とすることが
とても大事です。

是非、一回行ってみてくださいね。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
<br />
組織内で、メンターという存在は、とても大きなものです。<br />
例えば、メンターの顔色一つで組織全体の雰囲気も変わってしまいます。<br />
<br />
<br />
だから、メンターがどのような雰囲気を醸し出しているかは、<br />
とても重要な事となってきます。<br />
<br />
いい顔を出来ていない人でいると、<br />
チーム全体の雰囲気も大きく変化してしまうでしょう。<br />
<br />
それだけは、どうしても避けたいところですね。<br />
<br />
<br />
チームメンバーによって、感じる感覚が変わってきます。<br />
ある人は、視覚的な情報に強い人であったり、<br />
またある人は聴覚的な情報に強い人であったり、<br />
またある人は、身体感覚の情報に強い人であったり、<br />
その成果は人によって変わって来ることでしょう。<br />
<br />
だから、その事を十分に理解した上で、<br />
自分の在り方を考える必要があります。<br />
<br />
<br />
しかし、すべての感覚に対して、<br />
いつも元気な自分自身でいる事は中々難しいことでしょう。<br />
<br />
だから、まずは一つの視点から、<br />
自分自身の事を捉えてみましょう。<br />
<br />
まずは、NLPのVAKモデルの視覚的な部分から、<br />
メンターとなりうるような人物を演じます。<br />
<br />
それから、聴覚的に、メンターとなりうるような人を演じます。<br />
言葉の発声をしっかりと行って、元気のよい印象を与えるのです。<br />
<br />
そして、身体感覚的に元気な状態を作り上げることによって、<br />
元気さや快活さが廻りに伝染していくのです。<br />
<br />
<br />
このことは、身体感覚で感じる人も入れば、<br />
視覚的な情報からその事を感じる人もいます。<br />
<br />
それは、部下となるメンバーによって変わるわけです。<br />
<br />
<br />
だから、VAKモデルの優先順位を考えて、<br />
その事の優先順位を考えて、自分自身の対策とすることが<br />
とても大事です。<br />
<br />
是非、一回行ってみてくださいね。<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>なぜ、メンターにならないのでしょうか？</title>
		<link>http://www.lazyriverhostel.com/mentar.html</link>
		<comments>http://www.lazyriverhostel.com/mentar.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 10:17:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP人材教育</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPでメンターになる]]></category>

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		<description><![CDATA[


仕事をしていて、もっとも手を焼くのが、
「人の使い方」でしょう。


私には、こんな声が聞こえています。


「どうして言った通りに動かないんだ」
「俺の言う通りにしていればいいんだ」
「口答えするな」
「これだけ良くしてやっているのに、何を考えているんだ？」


こんなネガティブな言葉は、
今日でおさらばしましょう！

NLPが開発された当時に、参考にされた
「天才たち」は、こんな考え方は持っていません。


もしも、相手がこちらの思うとおりに
行かなかったら、（←この言葉の使い方もおかしいですね。）
NLPを学ぶとこのように思うようになれます。


「自分のアプローチがまずかったな・・・」


これは、NLPの前提にかえって、捉える事ができる考え方です。



NLPの前提には、「相手の反応が、すべての結果」
という考え方があります。

そして、その結果の主導権は、
自分自身が持っているのです。

もしも、相手がいい働きができなかったとしたら、
こちらの問題です。

すべての結果の責任は、自分自身にあるからです。
そういった訳で、自分自身が招いている結果は、
すべての責任が自分にある訳です。

NLPの前提では、「相手の反応が、すべての結果」
といった風に、考えるのです。


だから、相手の反応はいいものであっても、
悪いものであってもいずれにしても、同じ結果なのです。


すべては、自分次第。


このように考える事が、
人材教育・メンターとしての資質を育てる事が
できるようになるのです。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
<br />
仕事をしていて、もっとも手を焼くのが、<br />
「人の使い方」でしょう。<br />
<br />
<br />
私には、こんな声が聞こえています。<br />
<br />
<br />
「どうして言った通りに動かないんだ」<br />
「俺の言う通りにしていればいいんだ」<br />
「口答えするな」<br />
「これだけ良くしてやっているのに、何を考えているんだ？」<br />
<br />
<br />
こんなネガティブな言葉は、<br />
今日でおさらばしましょう！<br />
<br />
NLPが開発された当時に、参考にされた<br />
「天才たち」は、こんな考え方は持っていません。<br />
<br />
<br />
もしも、相手がこちらの思うとおりに<br />
行かなかったら、（←この言葉の使い方もおかしいですね。）<br />
NLPを学ぶとこのように思うようになれます。<br />
<br />
<br />
「自分のアプローチがまずかったな・・・」<br />
<br />
<br />
これは、NLPの前提にかえって、捉える事ができる考え方です。<br />
<br />
<br />
<br />
NLPの前提には、「相手の反応が、すべての結果」<br />
という考え方があります。<br />
<br />
そして、その結果の主導権は、<br />
自分自身が持っているのです。<br />
<br />
もしも、相手がいい働きができなかったとしたら、<br />
こちらの問題です。<br />
<br />
すべての結果の責任は、自分自身にあるからです。<br />
そういった訳で、自分自身が招いている結果は、<br />
すべての責任が自分にある訳です。<br />
<br />
NLPの前提では、「相手の反応が、すべての結果」<br />
といった風に、考えるのです。<br />
<br />
<br />
だから、相手の反応はいいものであっても、<br />
悪いものであってもいずれにしても、同じ結果なのです。<br />
<br />
<br />
すべては、自分次第。<br />
<br />
<br />
このように考える事が、<br />
人材教育・メンターとしての資質を育てる事が<br />
できるようになるのです。<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メンターの要素について書きました</title>
		<link>http://www.lazyriverhostel.com/mentar-2.html</link>
		<comments>http://www.lazyriverhostel.com/mentar-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 11:20:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP人材教育</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPでメンターになる]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lazyriverhostel.com/?p=12</guid>
		<description><![CDATA[


メンターとしての要素は・・・
「この人のようになりたい！」と思える人である事です。


この要素がある事によって、
上司だから・・・、とか
怖いから・・・、といった具合に、
あまりよくないパワーを使って、動くことがなくなります。


そうではなくて、この人のようになりたい！
そのように思えることが、メンターとして
十分に能力を使っている事となってくるのです。


この「あの人のようになりたい」という事は、
NLPの考え方にも近いのです。


そのNLPの考え方とは、モデリングと呼ばれるテクニックとなります。


モデリングとは、自分が憧れる人と同じ能力を持つ事によって、
その相手のように効果を発揮する事が出来るようになる事です。


モデリングをする時には、言動や言葉の使い方が変わってきます。
なぜなら、その人と同じような言動となってしまうからです。

無意識の中で、
自分が憧れる人のような行動が起こってしまうのです。


そしてその結果、自然とNLPのモデリングを行ってしまうこととなるのです。
そうすると、自分自身が行っている事が、
もろに部下に出てきます。


上司の顔色を部下はよく見ていると、言います。
だから、その事を十分に理解して、
普段自分がどのような顔をしているかを
よく見ておくことも一つのメンターとしての資質を育てるでしょう。


そうすれば、「この人のようになりたい！」と
部下は捉える事ができるようなります。


その結果、自然とモデリングをする事となり、
結果こちらが思うような能力を身に付けることができるのです。


次回は、モデリングの事をさらに詳しく書いていこうと思います。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
<br />
メンターとしての要素は・・・<br />
「この人のようになりたい！」と思える人である事です。<br />
<br />
<br />
この要素がある事によって、<br />
上司だから・・・、とか<br />
怖いから・・・、といった具合に、<br />
あまりよくないパワーを使って、動くことがなくなります。<br />
<br />
<br />
そうではなくて、この人のようになりたい！<br />
そのように思えることが、メンターとして<br />
十分に能力を使っている事となってくるのです。<br />
<br />
<br />
この「あの人のようになりたい」という事は、<br />
NLPの考え方にも近いのです。<br />
<br />
<br />
そのNLPの考え方とは、モデリングと呼ばれるテクニックとなります。<br />
<br />
<br />
モデリングとは、自分が憧れる人と同じ能力を持つ事によって、<br />
その相手のように効果を発揮する事が出来るようになる事です。<br />
<br />
<br />
モデリングをする時には、言動や言葉の使い方が変わってきます。<br />
なぜなら、その人と同じような言動となってしまうからです。<br />
<br />
無意識の中で、<br />
自分が憧れる人のような行動が起こってしまうのです。<br />
<br />
<br />
そしてその結果、自然とNLPのモデリングを行ってしまうこととなるのです。<br />
そうすると、自分自身が行っている事が、<br />
もろに部下に出てきます。<br />
<br />
<br />
上司の顔色を部下はよく見ていると、言います。<br />
だから、その事を十分に理解して、<br />
普段自分がどのような顔をしているかを<br />
よく見ておくことも一つのメンターとしての資質を育てるでしょう。<br />
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そうすれば、「この人のようになりたい！」と<br />
部下は捉える事ができるようなります。<br />
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その結果、自然とモデリングをする事となり、<br />
結果こちらが思うような能力を身に付けることができるのです。<br />
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次回は、モデリングの事をさらに詳しく書いていこうと思います。<br />
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